MICHAEL JACKSON
- BAD TOUR FINAL
キング・オブ・ポップ、マイケル・ジャクソン史上最大規模の”BAD”ワールド・ツアー・ファイナルとなった89年1月27日ロサンゼルス・メモリアル・スポーツ・アリーナ公演が極上ステレオ・サウンドボードで登場!
87年9月初のソロ・ツアーを日本からスタートさせたマイケルの長期に渡るワールド・ツアー最終地となったLA公演は、アルバム『BAD』はじめ80年代の代表作『スリラー』『オフ・ザ・ウォール』からの代表曲中心にジャクソン5やジャクソンズ・ナンバーも披露する等それまでのキャリアの集大成となっており、ソロとしての人気を世界的に決定づけたツアーでした。
「キャント・ストップ・ラヴィング・ユー」ではその後人気となったシェリル・クロウとのデュエットも披露しているファン注目のライブ・アルバムです!!